クロストーク

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TALK 01
ソフトバンク クルーたちの本音 ~クルーからのキャリアアップ~

契約社員のソフトバンク クルーとして入社した社員でも、
大きなキャリアステップが可能なのがソフトバンクの魅力の一つ。
ソフトバンク クルーから働き方とビジョンを聞いた。

people
  • 販売契約社員として2012年入社 (2015年より正社員)諏訪 俊良Shunsuke Suwa

    コンシューマ事業統括
    コンシューマ営業統括
    営業第二本部
    第2営業統括部
    量販第7営業部
    営業1課
    AM(エリアマネージャー)
    [ 2012年度中途入社 ]

  • 販売契約社員として2014年入社 (2015年より正社員)安達 彬乃Akino Adachi

    コンシューマ事業統括
    コンシューマ営業統括
    営業第二本部
    第1営業統括部
    首都圏ショップ 第2営業部 営業4課
    SV(スーパーバイザー)
    [ 2014年度中途入社 ]

  • 販売契約社員として2017年入社小林 千晃Chiaki Kobayashi

    コンシューマ事業統括
    コンシューマ営業統括
    営業第二本部
    第2営業統括部 量販第1営業部 営業3課
    SP(セールスプロフェッショナル)
    [ 2017年度中途入社 ]

CROSSTALK TALK01

高みを目指し続けている
ソフトバンク クルーたちの本音

ソフトバンクの販売職であるソフトバンク クルー。販売契約社員からスタートする人も多い中、正社員、そして管理職になることを目標とするソフトバンク クルーたちが描くビジョンとは?

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キャリアアップを目指す社員と
果たした社員が目指すこと。

今回集まったのは、正社員、その後のキャリアアップを目指してSPのリーダーとして家電量販店で働く小林 千晃、併売店勤務後に正社員になり、産休を経てSVとして会員制の量販店を担当する安達 彬乃、販売契約社員からAMにキャリアアップし、量販店とそのクルーを統括している諏訪 俊良の3人。

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オンタイムにしっかり働くため、
オフタイムのフォローも充実

安達
私は今、SVとして会員制の量販店を担当しています。併売店で働いた後、正社員になって、産休取得後に復帰しました。
小林
私は入社1年目で、正社員を目指しています。今は、都内の家電量販店でSPのリーダーとして働いています。
諏訪
私はAMとして、量販店を担当しています。皆さん、仕事は楽しいですか?
小林
とても楽しいです。職場の雰囲気も良く、休みの日に同僚と遊びに行くこともあります。オンとオフのメリハリがしっかりしていて、チームワークも良いと感じています。
安達
私の職場は、分業制をとっていて、得意分野を生かしながらチームプレイで営業活動を行っています。そのためか、結束力が強く、結果的に業務の効率化にもつながっているので、とても働きやすいです。
諏訪
安達さんは育休もとられたんですよね?
安達
そうなんです。昨年4月にフルタイムで職場復帰しました。私の職場には、他にも子育て中のお母さんが働いているのですが、私の姿を見て、がんばっている方も多くいらっしゃいます。
諏訪
そういう姿を見るとうれしいですね。
安達
そうですね。シフトの組み合わせなどで、プライベートのフォローもしっかりさせていただいています。
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販売契約社員から正社員、
管理職までのキャリアパス

安達
私は、女性の管理職として活躍することを目指しているのですが、AMのお仕事はいかがですか?
諏訪
現在大手流通系の量販店を担当しており、クルーが1、2人で働いている店舗が多いです。だからこそ、クルー一人一人とコミュニケーションを取ることに注力しています。私もクルーとして現場を経験してきた人間なので、クルーが明るい気持ちで接客できるような環境を整えたいと思って仕事をしています。
小林
私は1年以内に正社員、3年以内にSV、5年以内にAMを目指しています。そして、10年後には年収1,000万円を目指しています。
諏訪
いいですね。がんばってください。私も派遣から始めて、役職が上がるにつれ、年収が上がりました(笑)。私は、併売店、ソフトバンクショップ、ワイモバイルショップ、量販店の全てを経験させてもらったのですが、視野が広がり、スキルアップできたことに感謝しています。
小林
正社員になるにはどうすればいいですか?
安達
まずは実績かな。私自身は、そんなにキャリアアップを考えて入社したわけではないんです。ただ、仲間たちとゲーム感覚で実績を競い合っていたら、表彰してもらうことが増えて、それがうれしくて、自信につながりました。与えられた目標値だけでなく、自分自身で目標を決めて働くと楽しいし、結果にもつながりますよ。
小林
具体的にはどんなことをされましたか?
安達
印象に残っているのは、「タブレットを売ってみよう」と思ってお客さまへの提案に力を入れたところ、獲得数が群を抜いて高くなったことです。
諏訪
それはすごいですね。私は、月1回、部課長に対してプレゼンをさせてもらう時間を設けてもらいました。先輩社員がしていたことの真似なのですが、私はソフトバンクバリューの中でも「挑戦」が一番好きなので、まずはやってみてダメなら考えるということを、今も変わらずにやっています。
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未来への明るい展望と、
これから一緒に働く人たちへ

小林
先輩方のお話、とても参考になりました。私も実績は店舗1位をキープしているのですが、全国ランキングではまだ上がいます。ソフトバンクには、がんばりを見てくれている人が必ずいます。それを信じて、がんばり続けたいと思います。
安達
私は子育てをしながら仕事をする女性が増えるとうれしいと思っています。先日の接客コンテストで全国10位以内に入賞した方が3人のお子さまを育てながら働く女性でした。その姿を見て、私も勇気をもらい、もっと挑戦しようと気持ちが湧いてきました。
諏訪
私たちの仕事は、機械が苦手なお客さまにも簡単にスマートフォンやタブレットを扱えるようになっていただくことだと思います。試行錯誤の毎日ですが、まずはやってみて、ダメならもう一度改善してみて、またチャレンジする。それができる人と一緒に働きたいですね。
小林
私は、自分の人生に対して夢や信念を持っている人と一緒に働けたらうれしいです。その気持ちがあるだけで、どれだけ仕事をがんばれるかが見えてくると思います。
安達
私自身がスマートフォンの使い方が分からないところから始めているので、知識がなくてもすぐに1番になれるよ!ということを伝えたいです。未経験からでも、できる! 好奇心だけで始められると思います。
諏訪
まずスタートは笑顔から。そして、自分にしかできないことを、とにかく徹底してやることが大切だと思っています。同じフィールドで活躍できるメンバーをお待ちしています。
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  • 2018年11月時点の情報です。

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